少年サッカー子供の成長日記

小学五年生のサッカー生活の記録

週末の遠征にむけて

ここ、最近の息子のサッカーをリアルに見れてなく、ヨメが撮影した録画が頼りになってます。


この2週間の息子チームは、夏季特別練習やトレマ、大会などハードスケジュールでした。


久しぶりの五年生大会は準優勝!立派なトロフィーをもらってました。


その大会では、四年生から4名を飛び級させてました。


四年生にとっては、良い経験になったと思います。その一方で五年生は、普段から四年生と練習していないので、戸惑い、フォローなど連携が上手くいかなかったみたいですね。


息子に聞くと、ディフェンスが全員四年の試合があり、「常にカバーや後ろの意識を持ってやったし、かなり疲れたわ」でした。


それを聞いて安心しましたね。


コーチの意図や狙いはわかりませんが、息子たち五年生が普段と違い、四年生のフォローを考えて試合をしたことは、より頭や判断したことで成長につながることでしょう。


優勝よりも、よい経験だと思います。


週末は徳島遠征です。


1日目は予選リーグ、二日目は順位トーナメント。


U12の大会に、u12とu11の2チームで挑みます。


息子五年チームのジャイキリに期待です。


まぁ、大敗してもいいですし、楽しく笑顔で息子たちがサッカーをやれば。


親バカなので、応援に大阪から徳島へ‼︎


温泉や徳島ラーメン。


あと、参考です。


息子が通う整骨院では、ジーバー病の子供に対して、インソールは否定的です。

土踏まずが発達していない年代で、インソールを頼るのではなく、ストレッチやマッサージをして、土踏まずの成長を促進?

詳しくはわかりませんが、成長段階でインソールに頼るのは、、、、との見解でした。


それと、親は見守る。


これに、つきると思う今日この頃です。